信楽焼 おいしさ続くごはん用保存容器 ブラウン 600ml <SHIGA>

¥2,750 (税込)

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<MADE IN SHIGA>

■カラー
ホワイト / ブラウン / ブラック

■サイズ:約φ13×9.5㎝

■重さ:約700g

■容量:約600ml

冷めてもふっくら

おいしさが続く

ごはん用保存容器

 

信楽焼から生まれた、ごはん専用の保存容器です。

保存している冷蔵庫・冷凍庫からそのまま電子レンジでチンするだけで、炊きたてのおいしさがよみがえります。

 

 

 

 

 

■おいしさの秘密はフタの裏に。

 

おいしさが続くポイントは、フタの裏の構造にあります。

蓋の裏の素焼きの部分が水分を上手に調整してくれるから、余分な水分がこもりにくく、おいしい状態で保存します。

そして食べたい時にレンジで温めれば水分がご飯に戻りふっくら炊きたての味になります。

 

<素焼きの部分が水分を上手に調整>

 

 

 

信楽焼でつかわれる土には「吸水」「マイナスイオン」といった土本来の特徴があります。

そんな特徴を活かした信楽焼ならではのプロダクトになっています。

伝統と産地を活かしたモノづくり。

歴史が漂わせる雰囲気と、現代のライフスタイルに寄り添う機能をぜひお試しください。

 

 

 

 

 

琵琶湖を中心に豊富な自然に恵まれている滋賀県

滋賀県甲賀市信楽町。

日本六古窯のひとつであり、その中でも最古の地といわれている「信楽焼」

鎌倉時代以前から続く「土」の風合いを活かした素朴な陶器を作り続けられてきた歴史的産業。

たぬきの置物が有名で、甕や壺、すり鉢、近代以降は火鉢や傘立て、浴槽やタイルなど、時代に合わせて人々の暮らしを支える器や道具として発展してきました。

「土」そのものや火が生み出す美しさ、芸術性に茶の湯の世界で愛されてきた焼きものです。

かつては茶人、千利休も信楽焼の茶器を使っていたとされています。

 

 

 

 

日本六古窯の中でも最古の地より伝わる技術を現代に。

 

 

 

創業80年、信楽の地で商売を始めたヤマ庄陶器の「hangout」

「作る&食べるをもっと楽しむ」をコンセプトに、キッチンとアウトドアを境目をなくし、もっと自由に料理を作ること食べることを楽しみたい。

そんな想いが込められています。

信楽ならではの「土の大切さ」「手作りの美しいカタチ」「素朴で存在感のある素材」を大事にし、日々の暮らしに寄り添うプロダクトを作り続けています。

 

 

 

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